XLARGE × PUMA SUEDE CLASSIC50TH

ヴィンテージモデルにインスパイアを受けたカラーリング

1968年に誕生して以来、ゲームコートからストリート、80年代のB-BOYから実業家、様々なシーンのアイコンたちが愛用し続けている「PUMA」の名作[SUEDE]と1991年に米国ロサンゼルスで設立された「XLARGE」のコラボレートモデルが登場。今作は[SUEDE]をベースに90年代当時にアメリカでリリースされていた「PUMA SUEDE」のヴィンテージモデルにインスパイアを受けたカラーウェイを採用。撥水加工を施したスウェードアッパーに、シュータンは通常のラベル仕様ではなく、刺繍で表現した「PUMA」ロゴと OG ゴリラロゴを採用。シンセティックレザーの履き口とヒールマークは、アッパーと同じくブラックを採用することでミニマルな印象に仕上げられており、フォームストライプの上やヒールマークには輝かしいゴールドのプリント。また、インソールは、両者のブランドロゴが顔を並べたコラボレーションロゴをプリントし、付属されるシューレースは、ブラック、ホワイト、そして両者ロゴをプリントした3種を備えている。[XLARGE × PUMA SUEDE CLASSIC50TH ]は6月28日より「PUMA」「XLARGE」にて発売。価格14904円。

via.CF

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