PANIN × PUMA SUEDE CLASSIC

50周年を記念したスペシャルモデルの最新作

「PUMA」を代表するスニーカー[SUEDE]の生誕50周年を記念したスペシャルモデルに1961年にイタリアで誕生し世界で唯一 FIFA サッカーワールドカップの公式トレーディングカードを販売権を有する老舗メーカー「PANINI」とのコラボレートモデルが登場。今作は「PANINI」が販売するステッカーとスニーカーのコレクターの双方に共通する”収集”というキーワードをもとにデザインされており、アッパーの表面には、「PANINI」のロゴがエンボス加工で刻まれており、ソールの裏にはコレクターの信条”GOT,GOT,NEED,GOT”が、右に”GOT,GOT”、左に”NEED,GOT”と分かれてプリント。左右のシュータンには50周年記念ロゴ、両者のコラボロゴのラベルが配されている。またそれぞれラベルは取り外し可能で左右でトレード出来る仕組み。遊びごころを感じる細部までこだわり尽くされたデザインで仕上げられている。[PANIN × PUMA SUEDE CLASSIC]は7月7日より「PUMA」「billys」などで発売。価格17280円。

via.bi

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